キムチの乳酸菌効果に期待してるがビフィコロンに劣る?

学生時代に中国に留学したにもかかわらず韓国人の友人が多くできたために、日本でもキムチを食べ続けてとうとう韓国人と結婚までして自分でキムチを作るということにまでなってしまいました。最初はキムチの独特の辛さの中にうまみがあるのを感じて、キムチチャーハンから、そしてマヨネーズや卵とと合うことから卵かけキムチご飯などから、今はあらゆるキムチを毎日食べております。

 

キムチの乳酸菌は毎日を快適にしてくれる

ご存知の通りキムチは発酵食品で、スーパーで売っているものも食べごろは製造日から何日後頃、という表示がついています。冷蔵庫の中で毎日熟成しながら、食べごろの期間にはとてもおいしいご飯のお供になり、それを過ぎるとだんだん酸っぱくなっていきます。酸っぱくなったからと言って腐るわけではなく、衛生面が良ければ6か月でも1年でも発行し続けますから、今度はフライパンで砂糖を入れて炒めたり、豆腐や豚肉を入れて鍋にするとおいしくなります。その乳酸菌の力で便秘解消など、薬の力を借りないでも毎日快適に過ごすことができます。もともとニンニクが大好きですが、ニンニクだけを食べ続けることは日本の社会では気が引けます。しかしニンニクもショウガも入っている健康食のキムチはそれほど気にはなりません。

 

いつも美味しさが違って飽きない

日本人の私は漬かりたてのキムチが浅漬けの感覚で一番おいしく、サラダ感覚で食べられます。発酵が進み食べごろの期間に入ると、しっかりしたご飯のお供になります。韓国で暮らしているのもありますが、日本のお新香感覚で毎日の食卓に上がるもので、時には肉と炒めたりスープにしたりなど、メインの料理にもなりますから毎日食べ続けることが苦にはなりませんし、そのうまみにはまってしまったらなくてはならない存在になります。

実際韓国からの直輸入や日本の焼肉会社が販売しているキムチなど様々ですが、味の傾向が割と違うのでいろいろと食べ比べて好きなものを選んで食べられたら良いと思います。キムチチャーハンの上には半熟の目玉焼きを、またキムチといりこだしは最高の組み合わせと言われていますのでスープやチゲのだしに使われると良いと思います。

一つ注意しなければならないことが、乳酸菌やビフィズス菌は胃や小腸で死滅する事が考えられます。
そこでビフィコロンとうサプリメントがあるのですが、独自の特許ダブルガードカプセルで大腸にまで届ける効率的なものがあります。
ビフィコロンは日精ファルマのサプリメントになり安全性や知名度もあり人気ですのでおすすめです。
参照:ビフィコロンの効果が口コミで話題!好評判の訳とは

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